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よっ!! 桜 (YOZAKURA) [PHOTOGRAPH]

花に疎い僕でも、桜の花が咲くとワクワクする。

花見酒できるなぁ~ってw

今年のしぞ~か。
桜の開花は思いっきり遅くて。

4月の第1週の週末は、”静岡祭り”が毎年あって桜の花とお祭りをみんなが楽しむんだけど・・・
今年は桜が間に合わず、なんか寂しい春の風物詩だった。

第2週の週末。
だいぶ桜咲いてきたけど、天気があいにくの雨で・・・
なんだかなぁ。

で、そのあとのウィークディ。
良いんだか悪いんだか知らないけどw
あまり気温が上がらずに桜はまだ散らず・・・

ついコノ前の週末に^^w
満開の時期はちょっと過ぎて葉桜になりかけてるのもあったけど。
花見楽しんできた。

写真もイロイロ撮ったんだけど整理できてなくて^^;
まぁ、皆さんもご存知の通りロクな写真ないんすけどねw
でもアップしちゃうもんね、いつか。

今日は会社の帰り道に撮ったコノ1枚を。
ついつい缶ビール買って花見酒しちゃったっすw

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今日はこんな曲。
桜とは関係ないけど。

J. GEILS BAND 「LOOKING FOR A LOVE」



J. GEILS BAND 「WHERE DID OUR LOVE GO」



J. GEILS BAND 「LAND OF A THOUSAND DANCES」



Full House Live

Full House Live

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Atlantic / Wea
  • 発売日: 1996/02/23
  • メディア: CD



Blow Your Face Out

Blow Your Face Out

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Rhino
  • 発売日: 2000/03/13
  • メディア: CD



Showtime!

Showtime!

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Collectables
  • 発売日: 2011/03/11
  • メディア: CD



J. GEILS BAND Original Album Series

J. GEILS BAND Original Album Series

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Warner Music
  • 発売日: 2010/02/27
  • メディア: CD



J・ガイルズ・バンド / ライヴ・アット・ロックパラスト 1979【DVD+CD:日本語字幕付】

J・ガイルズ・バンド / ライヴ・アット・ロックパラスト 1979【DVD+CD:日本語字幕付】

  • 出版社/メーカー: ヤマハミュージックアンドビジュアルズ
  • メディア: DVD



大好きなバンド、J. ガイルズ・バンド。
ルーツ・ロックを愛するサイコー楽しいロックンロール・バンド。
ライヴ・アルバムはどれもゴキゲン!!

僕や友人の耳を思いっきり楽しませてくれてるバンドなんすよ~
先日、ギタリストでありバンドの名前にもなってる J・ガイルズが旅立っちゃったんすよ・・・

R.I.P.

そんなわけで。
みなさんにも、このカッコ良さを味わってほしいなぁ・・・ ってコトで。


そういえば。
すっかり日の入りが遅くなってきたっすね。
夕方が長いこれからの時期、大好きなんだよなぁ。

心地イイ時間が過ごせるんすよ。

コレ、先日の土曜日に独り花見酒したあとw
晩飯の時間に合わせて家に帰るときに撮った1枚。
何気ない風景だけど、なんか酒飲みたくなんね?

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日が西に傾いてから姿を消すまでの時間。


缶ビールとか安ワインとかワンカップとか。



そんなステキなモノ片手にダラダラ過ごせるコノ時期。



サイコーだな!!




自分で撮った写真眺めて酒がすすむw




桜の写真も懲りずにアップするつもりなんで。





そんときは一緒に花見酒でもしよ~^^w






DEB

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おんぼろのギターと・・・ [DEB DYLAN]

今度の日曜日。
4/16。

ポンコツな僕は、おんぼろの相棒のコイツと一緒に楽しむっす!!

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仲間のライヴのオープニング・アクトに抜擢されてしまったんで^^;

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今回は力強い先輩との共演。
”DEB-HURTS”ってユニットのデビューなんで^^♪
ケイスケさんのギター、カッコいいから観に来てね!!

コノ日の主役の彼らも素晴らしいんで^^♪

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そのひぐらし
”ファーストアルバム『初夜 楽団』 発売記念ライヴ”

4/16(SUN) 16:30開場 17:30開演 チャージ:1,000yen(別途1ドリンク:500yen)
会場はUHU:静岡県静岡市葵区七間町9-10 池田ビル B1F  054-253-1418


会場でお待ちしてるんで!!

初夜 楽団

初夜 楽団

  • アーティスト: そのひぐらし,熊井丈
  • 出版社/メーカー: そのひぐらし
  • 発売日: 2017/04/14
  • メディア: CD


CD、僕も楽しみっす。


今日の曲はコレ♪

THE HOOTERS 「BEAT UP GUITAR」




Zig Zag

Zig Zag

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony
  • 発売日: 1989/10/23
  • メディア: CD



Hooterization: Retrospective

Hooterization: Retrospective

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sbme Special Mkts.
  • 発売日: 2008/02/01
  • メディア: CD



僕もサイコーの相棒片手に盛り上がるもんね!!



仲間の記念すべきライヴだもん!!



楽しむぞ~~~



緊張しそうだけど^^;






DEB



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『平均的(アベレージ)サラリーマンの最強の生き方』 [本・出版物]

平均的なサラリーマンの安部礼司が本を出すって・・・
ラジオを聴いてる方の間では話題だろうけど(たぶん^^;)

何事も平均以下の僕には、すっげ~コトだなと。

あっ、コレ。
ラジオドラマの世界の話なんすけどね。
本はホントに出るんすよ~

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『平均的(アベレージ)サラリーマンの最強の生き方
     ~ なぜかうまくいってる人が大切にしている7つのこと』

チーム安部礼司+TOKYO FM


平均的サラリーマンの最強の生き方 なぜかうまくいってる人が大切にしている7つのこと

平均的サラリーマンの最強の生き方 なぜかうまくいってる人が大切にしている7つのこと

  • 作者: チーム安部礼司+TOKYO FM
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2017/04/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



こんな本らしいっす。

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以下、Amazon.co.jp 商品紹介より引用。

容姿も力量もまさに人並み…なサラリーマンが最強!?
TOKYO FM系の人気ラジオドラマで日本全国に共感の嵐!
安部礼司的生き方に、今世紀最大の視線が注がれる!

日曜の黄昏時、「明日から会社だ」と思うとユウウツ…。
そんな気分をたちまち吹き飛ばす
人気ラジオドラマ番組『NISSANあ、安部礼司~BEYOND THE AVERAGE~』
(TOKYO FMをはじめとするJFN系列全国37局ネットで放送中)。
なにやらギネス記録があったり、武道館で大イベントをしたり、
とにかく、熱いファンに支えられて10年以上も続くこの伝説的な番組に、
飄々と現れるきわめて平均的(容姿も力量もまさに人並み)なサラリーマンがひとり。
それが、安部礼司--。

本書は、そんな平均的サラリーマン・安部礼司が
なぜ、こんなにも愛されるのか?
なぜ、彼の周りには笑顔がたくさん集まるのか?
なぜ、社内イチの美女と結婚できたのか?
いくつもの謎を解き明かすために、その言動を徹底検証!
彼が「大切にしていること」を洗いざらい掘り起こして一冊にまとめした。
それは、つつましくもあなどれない生きざま!
クスリと笑える安部礼司流「鼻歌みたいな応援の書」です。

ちなみに、安部礼司が大切にしているのは次の7つ。
1 心底慕ってくれる後輩!
2 なぜか目をかけてくれる上司!
3 同僚たちとの他愛もない会話!
4 なんでも言い合える仲間!
5 適度な頑張り!
6 気持ちの持ちよう!
7 やっぱりラブ!
――詳しくは本書をチェック!

《著者について》
▸安部礼司とは?
容姿も力量もまさに人並みな、自他ともに認めるきわめて平均的なサラリーマン。
昭和生まれ・団塊ジュニア世代の彼が、
東京・神保町の勤務先などで、
人生やトレンドの荒波にもまれる様子は、毎週日曜の黄昏時にラジオでオンエアされ、
10年以上にわたって全国のサラリーマンの共感を呼び続けている。

引用ココまで。

”HOW TO 本”とか”自己啓発本”とか、
露骨にソレっぽいのって全く興味ないんだけど^^;

コレはラジオ番組のスピンオフ的な、”ネタ本”みたいな感覚で読んでみたいなと。

まぁ、読んだトコで実践できるわけないし僕w
酒の肴に読むつもりっす^^。


そんな、このラジオドラマの合間で毎週かかる楽曲たち。
安部きゅんの世代に合わせてるから、1980年代の懐かしい曲がオンエアされまするんすよ♪
それも楽しみだったりする。

そんな世界を楽しめるのがこんなCDだったり。

あ、安部礼司スペシャル IMATSUBO HIGH-POSITION

あ、安部礼司スペシャル IMATSUBO HIGH-POSITION

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
  • 発売日: 2007/10/10
  • メディア: CD



あ、安部礼司 IMATSUBO X

あ、安部礼司 IMATSUBO X

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: TOKYO FM
  • 発売日: 2009/12/07
  • メディア: CD



今日は、そんな懐かしい曲たちのメドレーでも。





コノ本の発売を記念して、
4/16の日曜日。

安部きゅんが勤めてる会社”大日本ジェネラル”がある、東京は神田神保町の三省堂書店で、
安部きゅんがコノ本を直接手渡ししてくれるイヴェントがあるみたい。

詳しくは、コチラの『NISSAN あっ、安部礼司~BEYOND THE AVERAGE』のHPで。
http://www.tfm.co.jp/abe/index_pc.php

僕も行きたいんだけど、
ソノ日はコレがあるんすよ!!

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大好きなバンド、”そのひぐらし”のレコ発ライヴ!!

僕はオープニング・アクトで出演。
当日は”静岡のキース・リチャーズ”、HURTS BREAKERSのケイスケさんとの共演!!
”DEB-HURTS”ってユニットで登場するんで。

ソッチに集中だな。


みなさんもコッチを一緒に楽しんでもらえたらサイコー嬉しいっす^^♪




ラジオも気になるけど^^;




ソッチはライヴ終わって家帰ったら。





”radiko.jp”のタイムフリーで聴くもんね^^w






DEB


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『ブルーハーツが聴こえる』 [映画、映像]

だいぶ前に、こんな映画が公開されるって知って。

まだまだ先の話だなぁ・・・
なんて思ってたら。

今週末公開かぁ!!

日数が経つの、アッという間だな。

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『ブルーハーツが聴こえる』



どんな映画というと・・・

『ブルーハーツが聴こえる』オフィシャル・サイトより引用。

いまも我々の心に生き続けるうた。
“日本代表”のロックバンドにして、音楽界のスーパー・レジェンド―
その名はTHE BLUE HEARTS(ザ・ブルーハーツ)。

1995年に解散した彼らだが、そのシンプルで力強いビート、ストレートで親しみやすいメロディー、
まっすぐ心に響く歌詞は、後続のロックバンドのみならず、
日本のカルチャーシーン全体に多大な影響を与えた。
もちろん以降も世代・時代を超えて、常に新たなファンを増やし続けている。

そんなTHE BLUE HEARTSに衝撃を受けた6人の気鋭監督が、
2015年のバンド結成30周年を機に、奇跡の企画を実現。
監督それぞれが思い入れのある楽曲「ハンマー(48億のブルース)」「人にやさしく」「ラブレター」「少年の詩」
「情熱の薔薇」「1001のバイオリン」をチョイスして自由な解釈で映像化し、
全力のオマージュを捧げた。それが映画『ブルーハーツが聴こえる』だ。

“いつまで経っても変わらない、そんな物あるだろうか。”
この映画に登場するのは、自分に圧し掛かってきた困難を打破しようと戦う人間ばかり。
そう、THE BLUE HEARTSから「がんばれ!」というメッセージを受け取った私たちのように。
恋愛、友情、家族、青春、喪失と再生。
人生の普遍的な営みや感情の機微を優しく見つめつつ、
明日への一歩をそっと後押しするような珠玉の物語が、名曲とともに描かれる。

主演キャスト陣に尾野真千子、市原隼人、斎藤工、優香、永瀬正敏、豊川悦司が名を連ね、超豪華!
ほかにも東京03の角田晃広、高橋メアリージュン、加藤雅也、西村雅彦、要潤、新井浩文、水原希子、
小池栄子、三浦貴大、E-girlsの石井杏奈ら旬な実力派俳優が脇をかためる。
日本映画界を背負う俳優たちの競演に注目が集まる。
監督には『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』の飯塚健、『L -エル-』の下山天、
『ヌイグルマーZ』の井口昇、『呪怨』シリーズの清水崇、CMディレクターの工藤伸一、
『怒り』の李相日ら、人気クリエイター陣が挑む。

コメディー、SF、ラブファンタジー、ヒューマンドラマ……
様々な場所で起こる多彩な人間模様が心の中で連鎖してつながり、やがて大きなうねりとなる。
まるで一枚のコンセプト・アルバムを聴くような贅沢さ。
笑いと涙、誰もが共感できるエモーショナルな喜怒哀楽がたっぷり。

この星で一生懸命に生きている、すべてのあなたに捧げます。

引用ココまで。

コノ映画の発端。
2015年のTHE BLUE HEARTS結成30周年をきっかけにして、
2014年に制作が開始されたみたいだけど、資金難という壁にぶつかってしまったとか。、
そこでクラウドファンディングで劇場公開に必要な資金の一部を募集して作品を完成させたとか。


映画のオフィシャル・サイトはコチラ。
http://tbh-movie.com/


映画の題材になった曲たち。

THE BLUE HEARTS 「ハンマー(48億のブルース)」




THE BLUE HEARTS 「人にやさしく」




THE BLUE HEARTS 「ラブレター」




THE BLUE HEARTS 「少年の詩」




THE BLUE HEARTS 「情熱の薔薇」




”1001”じゃなくて”1000”だけど・・・

THE BLUE HEARTS 「1000のバイオリン」



THE BLUE HEARTS 30th ANNIVERSARY ALL TIME MEMORIALS ~SUPER SELECTED SONGS~【完全初回限定生産盤】(3CD+DVD)

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  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: トライエム
  • 発売日: 2015/02/04
  • メディア: CD



ブルーハーツのブルーレイ① 【Blu-ray】

ブルーハーツのブルーレイ① 【Blu-ray】

  • 出版社/メーカー: 徳間ジャパンコミュニケーションズ
  • メディア: Blu-ray



ブルーハーツのブルーレイ2 [Blu-ray]

ブルーハーツのブルーレイ2 [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • メディア: Blu-ray



ブルーハーツが聴こえない HISTORY OF THE BLUE HEARTS [DVD]

ブルーハーツが聴こえない HISTORY OF THE BLUE HEARTS [DVD]

  • 出版社/メーカー: トライエム
  • メディア: DVD



LIVE ALL SOLD OUT

LIVE ALL SOLD OUT

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2010/02/24
  • メディア: CD




THE BLUE HEARTSの楽曲たち。

僕が出会ったのは若い頃(っても20歳過ぎてたかも^^;)。

その当時、心に響いたのはモチロンだけど。

オッサンになった今でも。

いや、もしかしたら当時よりもっと。


グググググッ って心に響いたるかも。



僕が成長していないのか。


THE BLUE HEARTSの曲が世代を超えた普遍的な存在なのか。



ドッチかは解んないけど・・・




彼らの楽曲こそが・・・




”いつまで経っても変わらない”



そんなモノなのかもしれないなぁ。




あるじゃん!!





そんなモノ^^♪





DEB

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日曜の夕暮れ時・・・ 平凡ってサイコーだ^^。 [雑感]

日曜日の夕方6時。

ラジオでコレ聴き終わると、
もう休みも終わりだなぁ・・・
なんて思ってしまう^^;

まぁ、大人にとっての『サザエさん』みたいなモノ?

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ラジオの番組、『NISSAN あ、安部礼司~BEYOND THE AVERAGE』

最初に聴いたのは偶然なんだけど、かれこれ7,8年前かな?

外出先から家に帰る車の中で。
晩飯前、自宅でイッパイ飲みながら。

日曜日の夕方5時、近くにラジオがないと機嫌が悪くなるw

最近は”radiko.jp プレミアム”の”タイム・フリー”を駆使すれば、
オンエアから1週間なら好きな時間に聴けるから便利なんだけどね。

今日はライヴの練習に出かけてたんで、
リアルタイムで聴けなくて、晩飯食べた後に2時間遅れで聴いた。

でも。
できたら日曜日の夕方に聴きたいんすよね。
『あ、安部礼司』を聴くのにピッタリな時間だから。
上手く言えないけど、そういう感じ。
いつ聴くかってのは、すっげ~大事だなと。

TEAM 安部礼司 「日曜日に会おうよ ~Great Average Days」



今日のエピソードに連動してこんな本出ちゃうんすね!!

平均的サラリーマンの最強の生き方 なぜかうまくいってる人が大切にしている7つのこと

平均的サラリーマンの最強の生き方 なぜかうまくいってる人が大切にしている7つのこと

  • 作者: チーム安部礼司+TOKYO FM
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2017/04/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





ちなみに僕は、安部きゅんじゃなくて、
刈谷勇が好きなんだなぁ^^;


「ぬぁーっはっはっはっはっ!」


さてと、明日からは仕事熱心に変身しないと(自信ないけど^^;)



「あたっ」ってならないようにしないとだw





平凡に過ごせる日々を大切にしないとだ。





DEB

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